中古の収益物件は、現地調査や役所調査が非常に重要です。-クリスティは東京、千葉、埼玉、神奈川、群馬、栃木、茨城をはじめ、全国の収益物件、投資物件、収益不動産を扱っております。

中古の収益物件は、現地調査や役所調査が非常に重要です。


不動産は「一生に一度の買い物」と言われます。

その理由としては、数百万円や数千万円もするし

一度買ったら、ずっと住み続けるのが前提だからです。

 

これは自宅の場合の話しですが

収益物件も自宅と同じように数百万円や

数千万円するので、とても高価な買い物です。

 

しかし、1つだけ違うのは

「一生に一度の買い物」ではなく

「一生に何度もする買い物」である事です。

 

このように何棟も買う人が多いです。

私のお客様に限って言えば、2棟か3棟買う人が多く

1棟だけの人は少数派でした。

 

または数年の期間に、買ったり売ったりを

繰り返す人も多いです。

 

この結果、はじめの1棟目は皆さん

なかなか決断できませんが

2棟目や3棟目になると決断が早いです。

 

つまり何千万円もする高価な買い物の不動産を

買う事に慣れてしまうのだと思います。

 

慣れと言うのはスゴイと思います。

 

でもやはり高額ですし、特に中古の収益物件と

言うのは、問題点が多く存在します。

 

例えば

再建築の問題、

道路の種別の問題、

地区計画の問題、

消防法の問題、

条例の問題、

などなど。

 

購入前の現地調査や

役所調査が非常に重要です。

 

そのため買うのに慣れたとしても、調査を

しっかりやってくれる不動産会社が良いと思います。

 

なおクリスティや富士企画は「調査が細かい!」

とほかの不動産会社によく言われますので

すごくおススメです。

 

 

それでは中古の収益物件の事なら

クリスティ&富士企画までご相談ください。

 

 

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