収益物件の売買契約書の事なら、この動画で学びましょう。-クリスティは東京、千葉、埼玉、神奈川、群馬、栃木、茨城をはじめ、全国の収益物件、投資物件、収益不動産を扱っております。

収益物件の売買契約書の事なら、この動画で学びましょう。


昨日、開催したオンラインライブですが今回は

先々週のライブで完結する事が出来なかった

「契約時のチェックポイント(続編)」のお話です。

 

さっそく、その時の模様が

アップされましたのでご覧ください。

 

 

さて、前回は重要事項説明書の解説でしたが

今回はその後に読み合わせする不動産売買契約書と

それに付随する告知書です。

 

ボリューム満点の内容ですが、初めて

収益物件を買う人なら、この動画をご覧になってから

契約に臨むことをおススメいたします。

 

とにかく不動産の売買契約書は分かりずらいです。

また、読めない漢字が多いので私が初めてお客様の前で

読んだ時は、フリガナをふって読んでおりました。

 

さらに読めたとしても毀損(きそん)とか

滅失(めっしつ)とか、普通の会話で

使わない言葉がたくさんでてきます。

 

さらには最近では民法の改正にともない

瑕疵担保責任(かしたんぽせきにん)が無くなり

契約不適合責任の文言が入るようになりました。

 

瑕疵担保責任でも、普通のお客様は

なにがなんだか分からないに

契約不適合責任に変わって、理解に苦しみます。

 

このように契約書には1回聞いただけでは

分からない用語がありますので

ぜひこの動画を見て、万全の体制で契約に行きましょう。

 

それでは続きは動画をご覧ください。