アパートローンと住宅ローンは、こんなに違います。-クリスティは東京、千葉、埼玉、神奈川、群馬、栃木、茨城をはじめ、全国の収益物件、投資物件、収益不動産を扱っております。

アパートローンと住宅ローンは、こんなに違います。


多くの人は収益物件を買う時に

ローンを組みます。

 

初めてローンを組む人もいれば

住宅ローンで1回組んでいる人もおります。

 

アパートローンと住宅ローンは

同じように感じますが、実際は中身が全然違います。

 

簡単に言いますと住宅ローンは

買う人の年収によって、いくらまで組めるか決まり

その範囲内なら、だいたい融資が組めます。

 

物件のエリア、評価、築年数はあまり関係ありません。

 

一方、アパートローンはお客様の

年収はもちろんですが勤務先、自己資金、既存の借入状況など。

さらには購入物件のエリア、築年数、構造、土地評価、現状の収益性。

 

これらの総合評価で、融資を出すか出さないかが決まります。

ですので、住宅ローンよりも審査が複雑で厳しいです。

 

また金利も住宅ローンは1%以下に対して

アパートローンは2%~4%ぐらいです。

 

さらに住宅ローンは35年組めるに対して

アパートローンは20年前後が多いです。

 

これが一般的な住宅ローンとアパートローンの違いですが

アパートローンの場合は、銀行によってさらに

融資条件が複雑になってきます。

 

そのため、一般の人では自分はどの物件になら

融資が組めて、どの物件なら融資はダメなのかが

非常にわかりずらいです。

 

ですので、詳しいアパートローンに関しては

投資専門の当社までご相談ください。

 

 

 

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