2021年の収益物件に対する融資はいかに。-クリスティは東京、千葉、埼玉、神奈川、群馬、栃木、茨城をはじめ、全国の収益物件、投資物件、収益不動産を扱っております。

2021年の収益物件に対する融資はいかに。


あと1日で1月が終わろうとしております。

 

ついさっき、初日の出を見て新年を迎えた

気分でいましたが、あっと言う間の出来事でした。

 

 

1月の前半は、正月休みの不動産屋が多いので毎年

物件の動きが悪いのですが、今年は意外と活発でした。

 

昨日、今日、明日と

まだまだ契約予定が詰まっております。

 

また銀行の動きも良く、1月の最終週は

物件の決済で、当社の営業マンたちも動き回っておりました。

とても良い2021年のスタートです。

 

さて、このように収益物件の動きが良いのは

やはり銀行融資が良いからであります。

 

昨日も決済があった訳ですが、融資したのは

昨年から、かなり積極的に融資をしている某地方銀行です。

 

緊急事態宣言は発令されましたが

融資のほうは、ほとんど影響はありません。

 

この銀行以外にも、緊急事態宣言中ではありますが

融資に関しては今のところ、昨年とあまり変化はありません。

 

つまり積極的な金融機関は、積極的に出し

消極的な金融機関は、渋めに出している感じです。

 

かたやフルローンを出す事もあれば

物件価格の7割ローンの場合もあります。

 

この違いは、もちろん金融機関の違いですが

お客様の

年収、自己資金、既存借入、お住まいの場所や

 

物件の

エリア、築年数、利回り、構造、土地評価などの

組合せにより変わってきます。

 

この辺の事に関しては、お客様ごとに違いますので

融資に関する事はクリスティ&富士企画までご相談下さい。

 

 

こんなご時世なのでオンライン相談もやってます。

希望の方は下の申込フォームからお申込みください。

 

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