賃貸経営を始めて、問題が起きた時は?-クリスティは東京、千葉、埼玉、神奈川、群馬、栃木、茨城をはじめ、全国の収益物件、投資物件、収益不動産を扱っております。

賃貸経営を始めて、問題が起きた時は?


不動産投資を始めようと思うと

いろいろな不動産会社のホームページや

ポータルサイトをご覧になると思います。

 

気になる物件がれば、お問合せの電話や

メールで資料請求をします。

 

そして、良さそうな物件があれば

自分で現地を見に行ったり、営業マンと一緒に現地を見て

良さそうなら、購入の申込を入れると思います。

 

価格が折り合い、売買契約をして融資の審査も

無事に通れば、晴れて収益物件を買う事ができ

賃貸経営が始める訳です。

 

しかし、ここがゴールではなく

買った時からが始まりなのです。

 

買うまでに、全力を注ぎますが

実際は買ってからが本番であり

ここから色々な問題が起きたりします。

 

当社で仲介する物件で言いますと

築30年ぐらいの物件を買う方が多いです。

 

そうすると、滞納の問題は切っても切れません。

 

買った時点で滞納がなくても

この問題はよくおきます。

 

そのため信頼できる保証会社に入ってくことが必要です。

 

またアパート経営をしていると自然災害や

入居者の使い方の問題や、突発的な事故など、

いろいろな事がおきたりします。

 

このような問題は充実した内容の火災保険に入っていれば

保険でカバーできるケースがあります。

 

このあたりは意外と知らない不動産会社が多く

保険でカバーできる場合でも、オーナーの自己負担で

対応するケースが多いようです。

 

そんな訳で、賃貸経営や火災保険の事なら

不動産投資で23年の当社にご相談ください。

きっとお役に立てると思います。

 

 

それでは不動産投資の事なら、クリスティ&富士企画まで。

ご相談をご希望の方はこの下の申込フォームからお申込みください。

 

https://www.christy.co.jp/consultation/form.php

 

ご相談内容のところに

「来社相談、または、zoom相談希望」と入力して下さい。