収益物件の家賃の「差」って気になりますよね。-クリスティは東京、千葉、埼玉、神奈川、群馬、栃木、茨城をはじめ、全国の収益物件、投資物件、収益不動産を扱っております。

収益物件の家賃の「差」って気になりますよね。


収益物件を検討する時に、まず取寄せるのは

販売図面とレントロールだと思います。

 

そしてレントロールを見ると、必ずと言ってよいほど

各部屋の家賃が違っております。

 

これは至って普通の事で、全部の部屋が

全く同じ家賃である事はまずありません。

 

この理由として、よくあるのは入居時期の違いです。

 

例えば2月、3月の繁忙期と

それ以外の閑散期ではだいたい募集家賃が違います。

繁忙期の2月、3月はやや高めで、それ以外は低めです。

 

あと入居している年数によっても違います。

1年前に入居した人と、10年前に入居した人を比べると

10年前に入居した人の家賃のほうが高い事が多いです。

 

これは全く同じアパートだとしても

築10年の物件と、築20年の家賃を比べれば

新しいほうが高く、古いほうが低いです。

 

このあたりは、だいたい想像がつきます。

 

しかし、たまに同じアパート内で同じ間取、同じ階数

なのに家賃が半額の部屋があったりします。

 

これはなぜでしょうか?

 

さて、こんな疑問について

社長の新川がYouTubeでしゃべっております。

 

今回のテーマは

「相場の半額で住んでいる住人を今すぐ追い出して値上げしたい!」です。

ぜひ、ご覧ください。

 

動画はいかがだったでしょうか?

疑問は解消されましたか・・・。

 

 

そうですか。それは良かったです。

 

 

それでは不動産投資の事なら

クリスティ&富士企画までご相談ください。

 

こんなご時世なので

「zoom」を使ったオンライン相談もやってます。

希望の方は下の申込フォームからお申込みください。

 

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