不動産投資を始めると、専門用語が多くなります。-クリスティは東京、千葉、埼玉、神奈川、群馬、栃木、茨城をはじめ、全国の収益物件、投資物件、収益不動産を扱っております。

不動産投資を始めると、専門用語が多くなります。


まずは下の言葉をご覧ください。

 

・マックス

・エベレータ

・チッキン

・バンコーソー

・パコソン

・ノアパラ

 

 

これは私の娘が、幼稚園に行っている時に使っていた言葉です。

いったい何をさしているかわかりますか?

 

答えはこれです。

 

 

マックス → マスク

 

 

エベレータ → エレベータ

 

そしてチッキンは「キッチン」で

バンコーソーは「バンソウコウ」で

パコソンは「パソコン」で

ノアパラは「パノラマ」の事でした。

 

これは自分の娘だけが、間違って使っているのかと

思っていましたが、近所のスーパーにいた子供が

エレベータの事を「エベレータ」と言っておりました。

 

みんな同じような、間違いをするんですね。

この時は少し笑えました。

 

このように子供の間違いは、なにを指しているか

分かりやすいですが、不動産の専門用語は

分かりにくいのが多いです。

 

例えば

・シキエン

・ニンバイ

・キンショウ

などなど。

 

この中で、シキエンは敷地延長で

ニンバイは任意売却、キンショウは金銭消費貸借契約です。

 

これ以外にも、タナコ、サシネ、カシ、ジュウセツ、バイケイなど。

専門用語やら、短縮形やら色々あります。

 

さらに全額融資で物件を買う事を

「マルガリータ」と言っている業者さんもおりました。

 

専門用語もいいですが、できれば

お客様が分かりやすい言葉で話したいと思います。

 

それでは、分かりやすい投資相談ならクリスティまで。

 

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