令和になって3ヶ月が過ぎ、収益物件の融資はどう変わったか。-クリスティは東京、千葉、埼玉、神奈川、群馬、栃木、茨城をはじめ、全国の収益物件、投資物件、収益不動産を扱っております。

令和になって3ヶ月が過ぎ、収益物件の融資はどう変わったか。


今年の5月1日から
平成から令和になりました。


当時はカウントダウンで盛り上がったり
何でも、かんでも「令和」に便乗しておりました。

そんなお祝いムードも、3ヶ月たつと
すっかり落ち着きました。

今年の初めは、まだ「平成」だったのが
とてもなつかしく思います。

さて、今回は令和になって3ヶ月が過ぎ
収益物件の融資はどう変わったかです。

令和になりましたが、融資は
お祝いムードではありません。

まわりの業者さんに聞いても
暗い話題が多いです。

例えば
「最近どうですか?」
「厳しいですね。」
と言う会話が多く聞かれます。

でもクリスティの場合は
「最近どうですか?」と聞かれると
「最近イイですよ!」と言ってます。

こう切り返すと
「えっ!本当ですか?」
と言われます。

てっきり「厳しいですね」と
言うと思ったようです。

そうなんです。
最近、けっこういいんです。

理由としては、まず
物件価格が昨年より下がっている事があります。

そして、融資ですが
昨年より、かなり良くなっている気がします。

「気がする」と言うところがポイントです。

なぜなら、他の不動産会社もクリスティも
同じような物件を紹介し
同じような銀行で融資をやっています。

かたや「厳しいですね。」と言い
かたや「最近イイです!」と言ってます。

この違いは何か?

詳しくはクリスティの来社相談に
お越し頂ければ、分かるかも知れません。