収益物件を買う前に、いくつ物件を見ればいいのか?-不動産の収益物件や投資物件、収益不動産をお考えなら不動産投資情報サイト

収益物件を買う前に、いくつ物件を見ればいいのか?


最近、タンパク質量に
こだわっております。

なぜこだわっているかと言いますと
自分の奥さんが、体を鍛えるようになり
毎回、食事のタンパク質量を聞いてくるからです。

例えば
納豆1パックで、タンパク質7g
卵1個で、タンパク質6g
サラダチキン1パックで、タンパク20g
など。

1回の食事で40gが目標です。

そのほか、マグロ赤身、鶏ささみ、高野豆腐なども
タンパク質量が多いですが
1番手軽なのは、プロテインだと思います。

適度にタンパク質を取り、筋力トレーニングを
やればやるほど、体が鍛えられるそうです。

確かその通りだと思います。

さて不動産投資も、筋力トレーニングのように
収益物件を見ればみるほど、物件を見定める力が
鍛えられるような気がします。

ですので、出来る限り物件を
見た方が良いように感じます。

私がクリスティ入社した当時は
1日に20から30物件は見ていました。

入社6ヶ月で数百件は見たと思います。

でも、普通の会社員の方は
実際は忙しくて、そこまで見る時間はありません。

また、筋力トレーニングと違って
たくさん見すぎると、逆に
弊害が出てくる人がおりました。

それは
見ればみるほど、どれが良いのか選べなくなってしまったり
次こそはもっと良いのが出て来るのではないかと、何年も探し続けたり。

私はクリスティに入社して10年ぐらいたちますが
その頃に出会って、すでに8棟ぐらい買った方もいれば
いまだに買っていなくて、探し続けている方もおります。

どちらが良いかは、お客様しだいですが
物件を買いたい人は、あまりに見すぎるのは
注意が必要だと思います。

それでは、不動産投資の事ならクリスティまで。